読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

結婚するんだなぁ もさお。

オタクで喪だったアラサーが既婚になるまで…結婚に至るもさおへ至る結婚。

着々と公共料金に別れを告げる。

そうそう。

忘れていましたが、引越し日が決まったらすぐしなければいけないことがありました。

賃貸の場合は建物の管理会社(ア○マンショップとか)やオーナーさんに退去の連絡をして、契約解除の手続きをすることです。

賃貸によっては2年更新とかになっていて、この月でないともったいないということが起こるかもしれないので、その辺りも考慮して、引越し日を決めましょう。

 

もさおは新居の不動産屋さんが定めた転居可能日に合わせて引越しということになりました。

 

それから電気、ガス、水道、ネット契約の解約or移転願いです。

もさおの場合、九州内での引越しなら電力会社やガス会社はほぼ変わらず、引越し日に現住所での供給を止めてもらって、新住所での供給を初めてもらうということにしてもらえれば良かったのですが、今回はだいぶ遠い地区への引越しなので、全て解約になりました。

 

■電気の解約

他の解約でも言えることですが、電気料金の領収書を用意します。

そこに機械番号やお客様番号が書いてあるので、電話で解約の旨を伝える場合はそれを伝えないといけません。

今は領収書の発行はなく、メールやそれぞれの会社のホームページからログインするとわかる場合もあると思います。

その場合はネット上で転居や解約の手続きができると思います。同じように機械番号やお客様番号を用意して手続きしましょう。

 

そのと時に最後にこうしてください(電気の場合はブレーカーを落とす等)という注意があると思います。

引越し日はそれを忘れないよう、メモを取っておいてください。

 

 

■ガスの解約

ガスの解約も領収書を持って、電話やネットで解約を申込みましょう。

あまりにも直前だとネットでは申込みができないので電話になる所もあるようです。

シーズンによっては本当に早め早めが良いと思います。

ガスも元栓を閉めたり、もしかしたら外の大きな元栓をどうこうするとかも場合によってはあるかもしれませんので、きちんと聞いておいてください。

 

 

■水道の解約

水道の解約も領収書を持って、もさおの場合はネットではできなかったので、電話で解約を申込みました。

水道も同じです。退去時の注意を聞いておけばオッケーです。

 

 

■ネットの解約

もさおの場合は電話をすると解約の場合はネットを使う日まで使ってもらって、使わなくなったら解約手続きをしてモデムの返却ということになりました。

解約せずに転居にした場合は引越し先での工事日とかがあるので、早めにお伝えしなければなりませんが、解約だと楽ですね。

まあ、引越し先で新しく工事しなければいけないのは同じなのですが…。